2013年09月27日

前田敦子と熱愛 イケメン役者・尾上松也の“仲間”と“評判”

ニューバランス996
あっちゃんファンには悲しい知らせだろう。恋愛禁止ルールのあるAKB48を卒業して約1年――。前田敦子(22)の熱愛が発覚した。

 相手は歌舞伎役者の尾上松也(28)。父は6代目尾上松助、母は元新派女優という芸能サラブレッドで、歌舞伎以外でも映画、ドラマ、舞台など幅広く活躍。最近は「ぴんとこな」(TBS)にも出演していた若手イケメン役者だ。

 2人の交際は25日の朝刊スポーツ紙で発表されたが、その舞台裏はというと、「2人の関係を追っていた一部週刊誌の動きに気づいた前田サイドが先んじて発表した」(芸能関係者)ものだそうで、密かに関係を温めていたようだ。

 前田はこれまで、泥酔したあげく、俳優の佐藤健にパンツ丸出しで抱っこされる姿(お持ち帰りはナシ)を週刊誌にスクープされたことはあるが、決定的な熱愛発覚は今回が初めてである。

 AKBを卒業した以上、大手を振って恋愛できるようになったが、ウブなあっちゃんを射止めた尾上松也とはどんな人物なのか。松竹関係者がこういう。

「とにかくイケメンだからモテますね。でも、それを鼻にかけるようなところはなく、先輩には礼儀正しい。芝居熱心だし、悪い評判は聞いたことがない。生まれが銀座という坊ちゃん育ち。芸能人が多く通う堀越高校出身で、ジャニーズの生田斗真とは同級生。今でも仲良しです。かなりの酒好きで、飲む時はそこに先輩の中村七之助と嵐の松本潤も加わってワイワイやっているそうです。前田とも気の置けない芸能人同士の集まりで知り合い、親密な関係に発展したそうです」

<夜の「ベビーローテーション」!?>

 別の松竹関係者はこういう。
「松也は以前からAKB好きで、カラオケでは『ヘビーローテーション』を振りつきで熱唱するそうです。役者仲間は市川海老蔵もブログで冷やかしていたように、マエアツと“夜のヘビロテ”とはうらやまし過ぎだと、焼きもちばかり焼いていますよ」

 交際期間はまだ半年ほど。今後の進展に注目だが、女優やタレントが梨園に嫁いだ前例は少なくない。あっちゃんが音羽屋の女房になる日はくるのか。
posted by wanerbener at 18:25| Comment(0) | 日記 | 更新情報をチェックする

2013年09月23日

元AKB前田敦子のあま~い表情 視聴者もうっとり!?

ニューバランス スニーカー
不二家が今月3日から放映している「生ミルキー袋」のCM「とろける編」は、元AKB48の前田敦子さんが同社のキャラクター、ペコちゃんと初共演。キャンディーの中から溶け出す生クリームの甘さに酔いしれながら、前田さんが浮かべる恍惚(こうこつ)とした表情には、ファンならずともうっとりしてしまう!?

 メルヘンチックな風景の中、ペコちゃんと2人でベンチに腰掛ける前田さんは、生ミルキーの甘やかな味わいを全身で表現するかのようなピンク色のワンピース姿。一粒口に入れた前田さんは嬉しい驚きの表情を浮かべ、背景が生クリームたっぷりの世界へと変わる。

 「今度のミルキーは、まるでスイーツ」「新しーい」「生クリームがすごーい」

 ふんわりと浮かび上がった前田さんは新しいミルキーの魅力をアピールした後、まるで生クリームの中へとろけてしまうかのように、ペコちゃんと一緒にくるくると回転。最後に、手をつないだ2人がキャンペーンを告知して15秒の一編を終える。

 CMの発表会見で、前田さんは「お誕生日に不二家のケーキで毎年お祝いしてもらっていたので、ペコちゃんと共演できて嬉しいです」と、幼少時の思い出を披露。生ミルキーについては「味がさらにリッチになりました」「中から生クリームが出てくるし、周りも濃厚で柔らかくなって、とっても美味しいですね」と感想を笑顔で語った。

 不二家のイメージキャラクターに就任した前田さんは、近く放映されるクリスマスケーキのCMにも登場する予定だ。
posted by wanerbener at 15:39| Comment(0) | 日記 | 更新情報をチェックする

2013年09月16日

夢の大女優へ冷静自己分析

18日に3枚目シングル「タイムマシンなんていらない」をリリースする女優・前田敦子(22)が、デイリースポーツのインタビューに応じた。“絶対エース”として輝きを放ったAKB48を卒業してから1年が経過。「卒業したからといって一気には変われないと思う。今をどう未来へつなげるかって感じでやっています」と、演技に歌に全力投球する毎日を送るあっちゃんが“理想の未来”を語った。
AKB48を卒業して1年が過ぎた。夢の大女優への道を歩む前田は、自身の立場を驚くほど冷静に分析していた。

 「(卒業したからといって)一気には変わらないと思うし、変わる必要もないなと思うんですよね。卒業して『ハイ、私はもうアイドルではありません』ではないと思う。2、3年後っていう時に、今よりも明確に自分らしくなっていればいいなあって思いながら、今をどう未来につなげるかって感じでやっていますね」

 卒業後、最初に“演じた”のは昨年秋。CS放送の音楽チャンネル「MUSIC ON! TV」内で放送される短編スポット企画のキャラクターで、食っちゃ寝を繰り返す“ぐうたら”な「タマ子」だった。秋編から季節ごとに撮影を行い、最後となる夏編を5月に撮り終わった段階で、「もらとりあむタマ子」として映画化が決定した。

 「映画化はビックリしました。タマ子は確かにぐうたらなんですけど、最後はちゃんと動かなきゃってところまで描かれているので、小さな成長は見られると思います(笑)。でも人間ってこういう感じだよな。そんな一気に変われないよなって感じましたね。だから、(成長は)少しずつでもいいんだって思っています」

 「少しずつ」という思いは、CD発売のタイミングにも表れている。「タイムマシン‐」は、前作の「君は僕だ」から1年3カ月ぶりのリリースとなる。

 「でも、作るのに全部で3カ月ぐらいはかかってるので、久しぶりという感覚は特にないんですよね」

 1つの仕事に、時間をかけて取り組む。AKB時代と、現在との大きな違いという。

 「これまでは、1つの撮影にしても、流れが速くて自分で考える余裕がなかった。でも、今は1つの仕事に時間をかけて臨めるようになったので、『もっとこうしよう』とか考えながらできるようになったのがすごく大きいんですね」

 昨年8月の東京ドーム公演で、AKBメンバーとして過ごした約6年半を「青春のすべてでした」と総括した前田。今の楽しみは「30歳になった自分」という。「もう、楽しみなんですよ~」と指で机を軽くたたきながら“理想の未来”を語った。

 「30歳になった時に、どうきれいな人になれてるか。見た目じゃなくて心がきれいな、どれだけ大人の女性になれてるかっていうのが目標なんですね。だから25歳からそこを目指して一直線でいきたいと思います」

 あどけなさは消え、少しずつ“女優”の顔に変わりつつある。30歳になった際の取材を“予約”すると、いたずらっぽい笑顔で快諾し、付け加えた。

 「もっとおしとやかになってると思いますよ。予定では(笑)」
posted by wanerbener at 12:32| Comment(0) | 日記 | 更新情報をチェックする
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